2016年07月30日

なぜP.サイモンは民主党大会で「明日に架ける橋」を歌ったのか?

 ポール・サイモンは、クリントンと党指名を争ったバーニー・サンダースを支持していました。それは、サンダース陣営に自身の曲「アメリカ」の使用を許可していたことでも分かります。
サンダースは、大会の演説で党内の結束を呼び掛けたようです。ポール・サイモンは言葉を発しませんでしたが、サンダースの訴えと同様のことを一介のアーチストとして歌で表現したのだと思います。
パフォーマンスは、残念ながらベストとは言えませんでしたが、立派な行動であり、ファンで良かったと思いなおしました。



明日は、東京都知事選挙。
私には選挙権はないけれど、首都の舵取りを既得権益者達にまた奪われて、せこくてかつ不誠実だけれど舛添氏の方がまだましだったなんてことになりそうで、非常に心配しています。
それにしても、とんでもない選挙妨害と情報隠蔽が堂々とまかり通る日本社会は、いまさらながら本当にすばらしいと思います。
それと、誰かさんには、サンダース氏を見習って欲しかった。この逼迫した局面で、大局を見ず、自分の利益しか考えられない人は、もう二度と出てこないでとさえ思います。

推奨記事
選挙に勝つ極意は「小異を残して大同につく」こと
ブログ:植草一秀の『知られざる真実』 2016/07/29

サンダースになれなかった宇都宮健児と左翼の終焉
ブログ:Melting Pot 
posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月10日

リストバンドがない君はドアを通り抜けられない  〜 Wristband 〜

レコードとはまた違ったグルーヴを感じます。
ファンにとっては、かっこいいなあと思うビデオです。
新メンバーのトランペットとアコーディオン担当者の名前だけ不明。


posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月07日

今なお圧倒的な創造力に溢れる新譜 〜Stranger to Stranger〜

 私が本当に長年のファンである米国の伝説的なシンガーソングライター、ポールサイモン(現在、全米ツアー中)の5年ぶりのスタジオ録音アルバムがリリースされました。
彼は現在74歳、5年に1作のペースならば、スタジオ録音ではこの第13作目が最後の作品となる可能性もあります。

この歳になっても、過去の栄光に留まって安全策は採らない。何か新しいことに挑戦しないではいられない。
彼自身がライナーノーツで、書いているように
「アイディアは何もない。アイディアがないことへの不安。無力感からカフェインの摂取量だけが増える毎日。---- クリエイトしたい衝動はあるのに何も生まれてこない。」
加齢により若いころのように閃きやアイディアは湧き出てこないじゃないかと容易に想像されます。日々のハードワークにより汗をかいて生み出した作品といえるような気がし、頭が下がります。私もまったく内容レベルや次元は違えども、この姿勢は見習わなければならないと、改めて思っています。

今作では、1オクターブ12音という西洋音楽の音階に対して、1オクターブを43音とした作曲家ハリー・パーチの理論に基づいた曲作りおよび彼の考案した楽器を採用したり、フラメンコ音楽の手拍子とダンサーのステップ音などを使い、イタリア人エレクトロニック・ダンス・ミュージシャンのClap!Clap!とのコラボを行っています。

日本では、ほとんど知られていませんが、欧米での評価は非常に高いようです。現在Amazon.com/Amazon.co.ukではCD(Delux edition)がベストセラーの1位になっているようです。
なお、日本語版は、ボーナストラック付きのデラックス・エディションのみとなっていますが、しっかりとした翻訳、高素材CDと、私は輸入盤よりこちらをお勧めします。



歌詞で気に入っている部分を紹介します。

  人生は宝くじ
  多くの人がハズレを引く

          ザ・ワァーウルフ(狼人間)より

  雨が降り続いているのは知っている
  でも、我々は虹の終わりまで来ていて
  嘘とスパイ行為は、終わり
  おお!
  僕を知らないって?
  O.K. 僕も君を知らないよ

          ザ・ワァーウルフ(狼人間)より

  暴動は、ゆっくり始まった
  ホームレスと下層民によって
  それから、彼らは中部地域に散らばった
  リストバンドを決して持てない街
  いかしたブランドをもつ余裕がない子供たち
  彼らの怒りは、短絡的
  リストバンドを決して持てないから
  ドアを通り抜けることはできない

          リストバンド より

  神が釣りに行く
  我々は魚だ
  彼は、釣り糸に餌をつける
  祈りと願いという名の
  それらは、浅瀬できらめき
  降り注ぐ光を捕える
  我々は、神聖な人質のように心を隠す
  我々は愛に飢えているので、餌に喰い付く

          ストリート・エンジェル より

  見知らぬ同士
  もし僕たちが、初めて会ったとしたら
  今度は
  二人がまた恋に落ちると
  あなたは、想えるだろうか

          ストレンジャー・トゥ・ストレンジャー(見知らぬ同士)より

  私は、自分がすることや言うことに責任をもてない
  私は、神経質になる
  それが、私の喜びに対処する方法

          ストレンジャー・トゥ・ストレンジャー(見知らぬ同士)より

  軍隊の男のママは
  川の端を
  ボロのように足を引きずって歩く
  彼女の腕の中にはアメリカの旗
  その時、光の三角形が
  赤と青と白にキスした
  川岸に沿って
  販売店と農場を過ぎてゆく

          ザ・リヴァーバンク より

  まるで全てが許されるように、
  オオカミは羊になり
  我々は、自分自身であり
  または、そうではない
  しかし、少なくとも
  我々は、結局は全員が眠る
  結局は、全員が眠る

          インソムニアックス・ララバイ(不眠症者の子守歌)より


ユニバーサル・ミュージック・ジャパンのサイト
http://www.universal-music.co.jp/paul-simon/

米国コンコードミュージックのアルバム専用サイト
http://mediakits-showcase.concordmusicgroup.com/p/stranger-to-stranger/index.html


posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月01日

民主主義ではなく官僚独裁主義の国

本当に腹立たしいニュースです。
国民が選んだわけでもない官僚たちが、権力を掌握しやりたい放題です。

日本国憲法
第三章 国民の権利及び義務
第十五条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
  2  すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
  3  公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。

以下のニュースの内容は、元京都大助教 小出裕章氏の過激な言葉を借りると、麻薬中毒患者の目の前に麻薬をぶら下げる行為です。
どうして、ドイツのように、損害を被る人達がいるなら、それをうまく補てんできるような仕組みを作ろうとしないのか? 危険とわかっていながら、原因究明もせず、責任を誰も取らず、ろくな対策も取らず、明らかなごまかしで元に戻す。

官僚たちは、エリート集団?の筈ですが、なぜか分かりませんが、彼らは倫理観が完全に欠落している人種と言わざるを得ません。


以下引用
------------------------

最大25億円 原発再稼働で新交付金  

NHK News WEBより    10月31日 6時33分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151031/k10010289341000.html

国は原発が再稼働した場合、地元の県などに対して新たな交付金を支払う制度を検討していましたが、その額が最大で25億円に決まったことが分かりました。制度はすでに始まっていて、原発が停まっている状態よりも多くの交付金が地元に支払われる仕組みになりました。

国内の原発はことし8月に再稼働した鹿児島県の川内原発を除いてすべて停止しています。国は原発が再稼働した場合、地元の県などに新たな交付金を支払う制度を検討してきましたが、31日までに金額などの具体的な内容を決め、官報に載せました。
それによりますと再稼働した発電所1か所につき、最大で1年当たり5億円、5年にわたって総額で25億円が支払われるということです。制度はすでに始まっていて地元の県などは原発が停まっている状態よりも再稼働した場合に多くの交付金が得られる仕組みになりました。
資源エネルギー庁はこの交付金に充てるため来年度予算案でおよそ50億円を要求していて、こうした費用は電気を利用するすべての人が納める「電源開発促進税」から捻出されます。
川内原発が再稼働した鹿児島県では新たな交付金の申請に必要な地域振興計画の作成を始めていて、今年度中に国に提出することにしています。
posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月26日

今でも涙が滲む曲 〜 Something So Right

 初めて聴いてから40年以上、私の永遠のアイドル、Paul Simonの佳曲です。
気に入っている部分の歌詞を訳しました。私は今でも歌詞を見ながら聴くと涙が滲みます(涙もろ過ぎ?)。
映像は、'77のTV番組Paul Simon Specialからと、 Annie Lennoxのカバー(Paul Simonがギター/コーラスで参加)です。

Something So Right (邦題:何かがうまく)  作詞/作曲 Paul Simon
  '73アルバム "There Goes Rhymin' Simon"より
          

When something goes wrong 
I'm the first to admit it 
But the last one to know 
When something goes right  
Oh, it's likely to lose me  
It's apt to confuse me  
It's such an unusual sight 
Oh, I can't, I can't get used to something so right  
Something so right

  何かがうまく行かないとき
  僕はすぐに納得する
  でも、それを理解するのは一番最後
  何かがうまく行くと
  そう、まるで自分を失い
  戸惑ってしまう
  それは僕には普通じゃない
  何かがうまくいくことには慣れていないんだ
  何かがうまくいくことには


They got a wall in China 
It's a thousand miles long  
To keep out the foreigners
They made it strong
And I got a wall around me
That you can't even see
It took a little time
To get next to me

  中国で人々は壁を築き上げた
  それは千マイルもの長さ
  敵の侵略を防ぐために
  彼らは頑丈に築いた
  僕も自分の周りに壁を築き
  誰も会うことさえできない
  少し時間が必要だ
  僕と親しくなるには


Some people never say the words
"I love you"  
It's not their style
To be so bold
Some people never say those words
"I love you"
But like a child, they've longing to be told

  「あなたを愛している」と決して言わない人達がいる
  そんなふうに自分を主張するのは、彼らのスタイルではないから
  「あなたを愛している」と決して言わない人達がいる
  でも彼らは、子供みたいに、そう言われたいと心の底から願っているんだ

 
翻訳参考:musikarの音楽夜話

 



posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月23日

一刀両断 ドアホノミクス

同志社大教授の浜矩子氏が、アベノミクスなる政策?を一刀両断しています。

-----------------------------------------

2015/08/27 衆議院第一議員会館・多目的ホールで「戦争をさせない1000人委員会・立憲フォーラ-ム」の主催で行われた『「戦争法案」を葬ろう 8.27院内集会』での同志社大学教授、浜矩子氏の『安保法制・アホノミクス・日本経-済の変容』と題されたスピーチです。

posted by シムサーキット at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今この国で進行していること

下記ブログでは、冷静に判断していかないと、一般国民と反対側にいる連中にまたやられてしまうのではないかと心配しています。鋭い指摘かもしれません。

野党大連合の可能性について
ブログ:反戦な家づくり 

--------------------------------------------------------

山本太郎参議院議員の事務所で作ったチラシ、分かりやすく書いてあります。
ぜひ一読を。

永田町恐怖新聞vol.2(pdf)

永田町恐怖新聞vol.2(jpg) (3回目のクリックで最大になります)
<表>
e9ffa76e00b82f9293b9ac87525e0252.jpg

<裏>
a6cdc4611c18e5cb8794852752903423.jpg


永田町恐怖新聞(jpg)
<表>
85d21c2ff01472e61a7ee5f701125b3e.jpg

<裏>
4969cbdba0731a611b992c435f5b91bd.jpg


「参議院議員 山本太郎」オフィシャルホームページ より
posted by シムサーキット at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月06日

対米従属仕方ない症候群

 この国のリーダー達の陥っている病的現象について分析しています。彼らには本当にリーダーの資格があるのでしょうか?

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月22日

「世間はそれを承知なのか!?」

 ニュース番組のインタビューに答える様子を見ると、まだまだ、承知してない人がいると思います。以下は野坂昭如氏が、大阪日日新聞(8月6日付)に投稿したものだそうです。奇しくも、本ブログ前投稿と同じ意味のことを言っています。

新聞記事はぴの(@ppuripha)氏ツイッターより 

「かつて日本人は、大日本帝国の管理のもと、戦争に突き進んだ。戦後は、占領軍にいいように扱われ、制度としての民主主義、平等、平和、自由の理念がアメリカによって下しおかれた。日本人はこれを受け入れ、豊かさに邁進。戦争について立ち止まり、振り返ることのないまま、70年を経た。気がつけば、かつて大日本帝国が急速に軍国化の一途をたどった時と同じ、世間がぼんやりしているうち、安保法制が衆院を通過、国民に説明不足といいながら、破滅への道を突っ走っている。」


978.jpg
 
2回クリックすると読める大きさになります。
   

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月15日

アメリカから与えられるままに、全てを惰性で曖昧なままにしての70年間

タイトルにした部分が、一番私の心の琴線に触れた表現です。
オキナワもフクシマも、日本が完全な独立国家となろうとしないがために、辛酸を舐め続けています。

オキナワの占領軍は、永久的に出て行かないでくれと日本側から頼んだという話も知りました。(日本はなぜ、「基地」と「原発」を止められないのか
もういい加減にパラダイムシフトが必要ではないでしょうか?

以下「生活の党と山本太郎となかまたち」のホームページより転載

------------------------------------------------

戦後70年を迎えて(談話)

2015年8月15日

生活の党と山本太郎となかまたち
代表 小沢一郎

戦後70年という節目を迎えるにあたり、先の大戦において犠牲となられた内外のすべての人々に対し、謹んで哀悼の誠を捧げます。

戦後70年を迎えた今も、日本は政治、経済、社会のあらゆる面において、まだ戦後を脱し切れていません。これは「戦後」の前提となる「戦前」、特に昭和史についての検証と認識が全くなされないまま今日に至っているからだと思います。

私たちは戦前の歴史的事実を冷静に見つめ、謝るべきは謝り、正すべきは正すべきだと思います。その上で、将来に向けてアジアの国々がお互いに力を合わせてやっていこうと呼びかけていくべきです。歴史ときちんと正面から向き合おうとしないから、世界各国、特に隣国の中国や韓国から歴史問題を常に蒸し返されることになるのです。

私は愛国者の一人だと自認していますが、軍事裁判という形を取って懲罰を科す手法がよいかどうかは別として、日本の戦争指導者たちがアジアの隣人に大変な苦痛と被害を与え、また自国民の多くの命と多大な財産を失わせたのは紛れもない事実です。連合国側に裁かれるまでもなく、あんなばかげた戦争を指導した当時の政治家や軍人たちは、自ら責任を取るのが当たり前です。

指導者たる者は、指揮を誤った時には自ら潔く責任を取らなければいけません。日本は8月15日を終戦記念日と言い続けてきましたが、事実は敗戦記念日です。誰も責任を取らないまやかしのナショナリズムではなく、70年前の「敗戦」をしっかりと受け止めて戦後をスタートさせ、新しい国づくりをしていかないと、日本はまた同じ過ちを繰り返すことになります。

日本は戦後、アメリカ占領軍の下で形の上での民主主義が導入されました。そして、アメリカから与えられるままに、全てを惰性で曖昧なままにして70年間を過ごしてきました。

国民一人ひとりが第二次世界大戦を自分の問題として捉えず、自らの意思で戦前の日本に向き合い、検証し、考え、そして民主主義とは何かという結論を導き出す作業を怠ってきたのです。その結果、戦後70年を迎えても、日本は依然として民主主義を本当に理解している国になれないでいます。

昭和の初めには大飢饉があり、農村では身売りしなくては家族が生活できないという現象が日本のあちこちで見られました。また、貧しい農村の人たちは徴兵制で兵役に就きました。

そうした世の中で、「財閥富を誇れども 社稷(しゃしょく)を思う心なし♪」と『昭和維新の歌』で唄われたように、「日本の世の中はおかしい。誰も国のことを考えていない」と青年将校が決起して5.15事件や2.26事件という軍事的クーデターが起きたのです。

更に日本の経済的困窮に拍車をかけたのが、1929年のウォール街の株価大暴落に始まった世界恐慌でした。結局、これに日本は対処できず、軍事的な拡大で戦争景気をあおるしか方法がなく、最終的により大きな悲劇へと突入していきました。

私は5.15事件や2.26事件を政治的に肯定するつもりは全くありませんが、今の社会構造は当時と非常に似てきていると思います。現在はまだ非正規社員でも何とか食べていけますが、ひとたび世界規模の経済恐慌に襲われたら、国民は相当混乱に陥るはずです。

そういう時でも、日本人が自立していて、日本に本当の民主主義がきちんと根付いていれば、皆で知恵を出して合って、何とか困難な状況を解決していく方策を思いつくでしょう。しかし、民主主義の土壌がなければ、5.15事件や2.26事件の時のように、「今の政党政治はだめだ」「民主主義は無力だ」ということで、国民が極端な行動に走ることもあるかもしれません。私は戦後70年の節目の今年こそ、国民一人ひとりが本当に民主主義を身につけるべき年ではないかと思っています。

そして、日本に議会制民主主義を定着させ、国民が一人ひとり自分の頭で考え、投票し、自分たちの政権をつくる。自分たちが選んだ政権がおかしいとなれば、もう一方の政権を選び直す。そういう仕組みを確立する中で、政党も国民もお互いに力を合わせていけば、今後どんなことが起きようとも、日本はそれを乗り越えていくことができると思います。

私は特に最近、一日も早くそういう日本にしなければ危ないと強い危機感を抱いています。戦後70年を機に日本に本当の民主主義を根付かせ、アジアの範となるような国になることに、国民の皆さまと一緒に全力で取り組んで参りたいと思います。
posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。