2014年08月15日

昔、自動車のCMで聴き、CDを買いました

自分でも割と守備範囲は広いと思います。
確か、カンツォーネ・ベスト20という企画物でした。
イヴァ・ザニッキ  「心遥かに」
イタリア語の歌詞の意味は分かりませんが(ネットで見るとどろどろした恋の歌のようです。)、今日は終戦記念日。事故が収束し、米国の起こす戦争には加担せず、平和が続くことを祈ります。

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

コピペ総理を前にした一市民のスピーチ

忙しさに紛れ、放置したままでした。
残念ながら、その間も日本は、すばらしい指導者たちに導かれ、ますます悪の道を突き進んでいます。

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月09日

最近、物事を考える時に注意していること

● そのことの「目的」・「理由」を考える。

● 広い視野で「俯瞰」し、「分類」上の何なのかを考える。

-----しっかりと理解するために、訳も分からず流されて人生を無駄にしないために

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月31日

シロアリ退治どころかシロアリの手下になった男

シロアリ退治してから増税すべきだったのに、国民はこれで国が安泰だと満足なのかな?

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月24日

生きていくうちの90%は辛いこと悲しいこと

やや長く生きてきて、この頃そんな気がしています。
棄民の福島県民だからなおさら。

でも、かといって、だから死んだほうがマシとは思いません。
残り10%の喜び、うれしさ、感動を堪能して、それを邪魔する不正に反抗して、まあマシな人生だったと思って死にたいと思います。
posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生哲学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月06日

原発は都知事選の争点となぜ言えるか

まさに魂の叫び! 南相馬市長の細川護煕氏応援演説

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月30日

まさに正論、熱烈に指示します。投票権ないのが・・o(*≧O≦)ゝ



細川さんが負けるようなことがあれば、もうこの国は救いようがないかも知れません。
国内の原発を再稼動し、事故原因究明が完了済みで世界一安全である国産の原発を建設し、各国に売っていくのでしょう。
儲かるから、きっといいことに違いない。地球の未来も明るい。
posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月10日

こんな歌を歌っていたとは知りませんでした

原発については、一部の人を除いてほとんどのアーチストが口をつぐむ中、発言し、曲も出しているとは知りませんでした。
沢田研二の独自レーベルからミニアルバムとしていろいろな作品をリリースしているようです。曲が気に入ったものを紹介します(これらの曲は震災についてかなと思いますが)。



「昔ジュリー、今ジジイ」をまた貼り付けます。

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月30日

小沢一郎から日本の若者への提言

 私は、3.11より前は、何の根拠も無く、マスコミの報じる通り、小沢一郎は悪人なんだと信じていました。
しかし、今も続くこの国の危機に遭遇し、このような考えの政治家がリーダーシップをとらなければ、本当にこの国は世界を巻き込む形で(参照:本ブログ内記事 灰色のマトリョーシカ 人類の歴史を左右する決断)、破滅の道を堕ちて行くだろうとまで、今では考えています。

 潜入観を捨てて、一度話を聴いてみることをお勧めします。
自分は既得権益を受けているので、こんな主張はやっぱり駄目だと思うなら、それはそれで仕方が無いと思います。でも現状のままではまずいと考えるなら、話を聴いても損は無いと思います。


posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月29日

昔から変わらず好きな曲 〜My Little Town〜

年の瀬も押し迫り、帰省されている方も多いかもしれません。こんな古い歌を紹介します。

サビで「僕の街には、死人と死にかけている人しかいない」と繰り返されます。
現状を考えると、別の意味でウッと思うところもあるのですが、多分
「都会を夢見る若者の抱く将来への希望と不安、自分が生まれ育った故郷への思い」
という内容を歌っているのだろうと思います。

映像は、英国BBCで製作されたものですが、どこかの公共放送局(?)が自国で放映する時に、残念ながら変な訳詞をつけてしまいました。

例.
・bikeを、バイクと訳したら日本語では意味が違ってしまう。自転車が正解。
・「銃の引き金にかけた指のように震えていた」というポール・サイモンならではの比喩部分が、変な訳になっている。

正しい訳は、下記リンクを参照下さい。

musikerの音楽夜話
http://ongakuyawa.net/musiker21/psimon24.html

今は亡きリチャード・ティー(Pf)、スティーブ・ガッド(Dr)、デビッド・サンボーン(Sax)など、バックも豪華です。レコードのS&Gバージョンも、いくつかアップされているようですが、あまり気に入った映像がなかったので、貼り付けませんでした。

posted by シムサーキット at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする